Giant Steps Vol.2(2006.08 Release)
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01.Let the Show Begin(宝船)
02.Love for The Music(SUGER SIXX)
03.うそつきのサヨナラ(REAL BLEND)
04.愛してる(Psalm)
05.So Good(VOIX DOUCE)
06.せつなくて(Queen's Tears Honey)
07.Starry story(SUGER SIXX)
08.ウイニングラン(Queen's Tears Honey)
09.風よ虹よ(宝船)
10.中年不思議国 〜中年Wonderland〜(香港好運)
11.ふりむかず、とまらず、あきらめず(REAL BLEND)
12.End of Summer(EMBRYA-T)
13.WHAT A WONDERFUL WORLD(CIRCUS)
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オススメ度:★★★★★★☆☆☆☆(もちょっと聞き込んでみます)
音楽プロデューサー幾見雅博氏が主導のもと2006年8月に発売された、
国内アカペラグループのコンピレーションアルバム。
Queen's Tears Honey(Q.T Honey)やSUGER SIXX(Sug@r 6)、宝船や香港好運など面子は豪華。
これに混声グループPylon(パイロン)辺りが入れば、
国内インディーズ系のグループは大方網羅した感じだったのですが、
幾見氏プロデュースということで、その辺りは。
こうして聞いてみると、音程だとか何だとかはもはや気にならないレベルなのです。
正直日本のインディーズさんをバカにしてました。ごめんなさい。
で、そうなるとアレンジの好みがポイントなわけですが、個人的な好みを出してしまうと、
女声グループの宝船とQueen's Tears Honey(Q.T Honey)が好きです。
特に宝船のM1 Let the Show Beginが、疾走感と厚みを感じる曲で非常に好感が持てます。
アルバム全体としては、どちらかというとバラード系の音楽によっているのかな。
思い切り逆の路線を走っているのはロック系のVOIX DOUCE(チン☆パラ系です・・・)や
色モノ系の香港好運(ホンコン・ラッキーズ)辺りが挙げられるでしょう。
また、一部の楽曲(M4 愛してる/Psalm、End of Summer / EMBRYA-T)ではバンド入り。
M13 WHAT A WONDERFUL WORLDはおなじみ混声4人組、サーカスによる半ばボーナストラック的収録。
ボイパも無く、ストレートな音楽を聞かせてくれます。
コンセプトとして、国内アカペラの「オリジナルソング」に固めてきた点(サーカスは除く)は
とても評価出来る所で、その辺りに飢えている人には手にとって欲しいかな。
クリスマスプレゼント(原題:...unwrapped!!)
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01.Concerto Grosso Op. 6 No. 8 ('Christmas Concerto')
02.In the Bleak Midwinder
03.Christmas Song
04.River
05.Walking in the Air
06.Let it Snow! Let it Snow! Let it Snow!
07.O Tannenbaum
08.Rockin' Around the Christmas Tree
09.Santa Baby
10.Away in a Manger
11.Carol of the Drum
12.Amazing Grace
13.Rudolph the Red-Nosed Reindeer
14.Last Christmas
15.Happy Christmas (War Is Over)
16.Hotaru no Hikari
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オススメ度:★★★★★★☆☆☆☆
06年11月に国内レーベルキングレコードから発売された、混声アカペラグループ「Swingle Singers」の一枚。
しかし、実際は彼らが過去にリリース済みの、04年発売の「...Unwapped!!」の国内盤です。
(原盤は海外輸入に頼るしかなく、入手しやすくなった、というわけですね)
個人的には、彼らのフィールドであるコテコテの賛美歌風の展開
(M1タイトルからも想像できるような)を期待していたのですが、
どちらかというと、「Mood Swings」に見られるようなサウンドに仕上がっているように思えます。
(「Mood Swings」のレビューはこのページの下のほうにあります)
彼らの通常のアルバムの1枚と考えれば良いのですが、クリスマスのBGMに・・・というと少し違う気も。
実際のところ、方向性が定まっていない感もあって、管理人としては「Mood Swings」の方が好き。
和音的にも随分スッキリとしていて、ぞわぞわーっと来るトラックが無いのも気になります。
そんな中、クリスマスシーズンでおなじみWam!のラストクリスマスのカヴァーは
比較的原曲に近いアレンジのように思えて、このアルバムの中では好きです。
あくまでスタイルは楽器を用いない「アカペラ」。8人編成だから出来るアレンジです。
M16 Hotaru no Hikariは読んで字のごとく「蛍の光」です。
しっかり日本語で歌ってくれているのは親日化の彼らならでは・・・だけどこのアルバムに入れる必要は・・・。
試聴&購入HMV.co.jp
X’mas Party
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01.Winter Wonderland (RAG FAIR)
02.Beautiful (INSPi)
03.Choo Choo TRAIN (チン☆パラ / オリジナル : ZOO)
04.恋人がサンタクロース (INSPi / オリジナル : 松任谷由実)
05.Santa Claus Is Comin' To Town (RAG FAIR)
06.X-DAY (チン☆パラ)
07.Happy X'mas (War Is Over) (INSPi / オリジナル : ジョン・レノン)
08.Please Come Home For Christmas (チン☆パラ)
09.White Memories (RAG FAIR)
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オススメ度:★★★★☆☆☆☆☆☆
ハモネプ出身の人気グループ3組のコンピレーションアルバム。
オリジナルあり、定番クリスマスソングありでアーティスト各々のカラーが出た作品。
クリスマスの雰囲気に合っているのはINSPiの楽曲でしょう。
この3グループの中では一番ソフトな声質が良いのかもしれません。
M5 Santa Claus Is Comin' To Townは、RAG FAIRの歌うにぎやかなアレンジ。
アレンジャーの幾見氏の色が出たというか初期のロッカペラに似ているサウンドです。
バックコーラスの「ウガチャカウガチャカ」とか特に。ロッカペラ好きな人は聞き比べて見て下さいね。
さて、他2グループがクリスマスソングを奏でる中、
チン☆パラはM6において、あくまでもスタイルであるロックアカペラを貫いているのですが・・・・
これが個人的にはかなりイマイチなのです。完全に浮いている印象。
もう何しにきたんだよお前らーくらいの印象です。ごめんなさい。
とりあえずこのページの下で紹介している「ラパンチ☆改」より技術的な面はアップしてはいます。一応。
A cappella Love Songs 〜A cappella Base Camp Vol.1〜
01.Love knot (vocal mix) / Baby Boo
02.ハルカゼ / AJI
03.You Go Your Way / SMOOTH ACE
04.あなた / Yo!!six!
05.そばに... / EMBRYA
06.ときめくかけら / Chicken Garlic Steak
07.SPOON / ChuChuChu Family
08.SCENE /Be in Voices
09.未完成な世界 / Sug@r 6
10.Shame!! / Queen's Tears Honey
11.Virtual Insanity / 香港好運
12.明日に架ける橋 / PYLON
13.ラブ・ストーリーは突然に / 4hollerz
14.Treasure / Chanter
15.PLANET / Cooley High Harmony
オススメ度:★★★★★★☆☆☆☆ →オススメ度(評点制)について
2002年発売の国内アーティストを集めたオムニバスアルバム。
見れば分かるように、国内で知名度の高いアーティストが集められています。
しかし、すでに解散やメンバーチェンジを行っているグループも多く、
現在のサウンドとは若干異なると考えていいでしょう。
アルバムの内容としては、冒頭のBaby Boo(M1)でいきなり厚みのあるサウンドを持ってきており、
グッと引き込まれるものがあります。アルバム全体のクオリティはなかなかだと思います。
個人的なお気に入りは、ベースの厚みとハーモニーの溶け合いが良いBe in Voices(M8)。
スローテンポのバラードで聴かせてくれます。
アレンジの捻りが耳に残ったのはPYLON(M12)。
また、巷でその実力がささやかれる「Q.T Honey(M10)」のトラックは
女声のみで活動しているグループには是非聞いて欲しいところ。
ちゃんと「ベース」と「ボイパ」が成り立ってるのです。
他にもChanter(M14)も良いハーモニーを響かせています。
Yo!!six(M4)はステージングが面白いという話で、ハーモニーは結構きわどいです・・・。
気になるのはオリジナルとカヴァーソングが散りばめられているため、
それとなく各グループのよさが伝わりにくい点。
「A Cappella Love Songs」といいつつも、
アカペラでないヴォーカルもののトラックがある点など。
とはいえハモネプ以降の若手国内アーティストを知る上では良い1枚で、
海外アーティストはあまり・・・という人にはオススメ。
和音も捻りすぎず(管理人個人はテンション好きなのですが)聴き易いと思います。
Mood Swings
01.So What
02.Surfboard
03.Insensatez
04.Girl from Ipanema
05.Milonga del Angel
06.Time for Love
07.Timeless Place
08.What Are You Doing the Rest of Your Life?
09.Have You Met Miss Jones?
10.My Funny Valentine
11.Lady Is a Tramp
12.Just One of Those Things
13.My Foolish Heart
14.All the Things You Are
15.It Don't Mean a Thing (If It Ain't Got That Swing)/Swing Time
16.Soul Bossa Nova
オススメ度:★★★★★★★★☆☆
バッハなどのクラシック曲を「ダバダバ」とスキャットのみで歌う事で有名、
スウィングルシンガーズの2003年発表の一枚。
歌詞カードの全曲目の所に大きくテーマが付してある。
(M2〜M4ならば「1960s Latin Jazz」、M6〜M8なら「Three Ballads」など)
Swingle Singersの様々な音楽が楽しめる一枚。
活動暦もさながら、8人編成でこのハーモニー感覚は見事。
しかし、ジャンルとしてはクラシック路線を主としている彼ら。
ノリというよりパーカッション担当のメンバーがいまひとつ。
クラッシュシンバル(キシー!とかプシー!って言ってるやつ)がボリュームが大きすぎるように思えて、
出番が少ない割には、出てきた瞬間完全に独り舞台になってる気すらします。
M7 A Timeless Place や M11 The Lady is a Tramp辺りは、
良いアレンジを施しているにも関わらず、所々のパーカッションが耳障り。
いっその事指パッチンだけで行っても良かったのでは?と思います。
M12 Just One of Those ThingsはSingers Unlimitedを思わせるオープニングから
スウィング、クラシック調、ワルツなど変化のある曲調を見せる。
当アルバムでイチオシのトラック。
試聴:Mood Swings / The Swingle Singers(amazon.co.jp)
Evidence
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01.No More Blues
02.Isn't She Lovely
03.His Eye Is On The Sparrow
04.Evidence
05.Sister Sadie
06.Simple Feast
07.Just Kidding
08.Corcovado
09.Rachel
10.But Not For Me
11.We Will Find A Way
12.After All
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オススメ度:★★★★★★★☆☆☆
1993年に結成されたオーストラリアの混声四人組
THE IDEA OF NORTHの2004年発表のアルバム。
完全に4声で展開するトラックもあれば、
ボイパのみを後録音したり、多重録音を用いたり、
はたまたゲストミュージシャンを加えたりと、
特にスタイルが固まっている様子ではない。
どうしても4人編成という事で、厚みがもう一つ足りないように思うのですが、
上記のような演奏形態の変化と、曲調も(ジャズがメインではあるけど)一つに固執せず、
色々と盛り込むことで上手く回避できているように思える。
個人的にはスローな楽曲がアカペラの良さを出していていいように思います。
それとなくアイリッシュバラード系の曲調である、オリジナルソングのM12辺りは特に好み。
ジャズ路線としてはセロニアス・モンクのナンバー、別名「ジャスティス」を
ハイテンポ且つ、拍子の変化を用いて表現した、M4などは聴くほど味が出る一曲。
(原曲はミドルテンポのスウィング)
ただ、良いと思った曲ほど、曲の終わり方が尻すぼみなのは気のせいでしょうか・・・。
試聴:Idea Of North / Evidence
※上記推薦曲は試聴だと盛り上がる前に終わってしまいます・・・。
Crystal Scenery (Artist:岡本真夜)
01.Crystal Scenery1
02.星空の散歩道
03.Will…
04.TWILIGHT
05.Crystal Scenery2
06.世界で一つしかない手袋
07.ANNIVERSARY
オススメ度:★★★★★★☆☆☆☆
岡本真夜の一人アカペラアルバム。
本人自身「アカペラアルバムを作ってみたかった」
とジャケ内に記してある通りクオリティはなかなかです。
音色は何か結婚式で流れそうな印象。
全パート岡本真夜嬢によるもの、とクレジットにも記してありますが、
どう考えても女声の音域ではないベース音が聞こえてきたりします。
この辺はオクターバーを使っているのでしょうね。
個人的お気に入りは02.星空の散歩道辺り。
アルバム全体を通して、スキャット(歌詞以外のドゥンとかドゥワー系の言葉)が、
ぎこちないなーという印象はあります。これは慣れみたいなもんだから仕方ありませんが。
01.のスキャットを前面に押し出したトラックは、
やりたい事はなんとなく分かるのですが、上記の理由でマイナス。
06.も同様の感じ。
07.は調べてみると48人の岡本真夜が出てくる、とされていますが、
(無論同時に48パートが鳴るわけではありませんよ)
このトラック、音割れをふさぐ為か、中盤以降音量が上がったり下がったりしてます。
また、初回盤はシークレットシングルがついてきます。
管理人はヤフオクで落札したのでついてきました。
女声の一人アカペラの代表といえば、トライトーンの松永ちづる嬢による
「We're all alone」があるので、気になる方はそちらもどうぞ。
Beatles' Collection (artist:The King's Singers)
01.Penny Lane
02.Mother Nature's Son
03.Ob-La-Di, Ob-La-Da
04.And I Love Her
05.Help!
06.Yesterday
07.Hard Day's Night
08.Girl
09.Got to Get You into My Life
10.Back in the U.S.S.R.
11.Eleanor Rigby
12.Blackbird
13.Lady Madonna
14.I'll Follow the Sun
15.Honey Pie
16.Can't Buy Me Love
17.Michelle
18.You've Got to Hide Your Love Away
19.I Want to Hold Your Hand
オススメ度:★★★★★★☆☆☆☆
キングスシンガーズといえば大御所(現在は初期メンバーが全て入れ替わっている)グループですが、
そのレパートリーはポップスから宗教曲までさまざま。
宗教曲をこなす・・・という事で、些かTopパートなんかは
ポップスでは裏声っぽさが露骨に出てしまって、気になる部分ではあります。
(もっともTopはファルセットを「常用」するカウンターテナーのポジションですが)
03.のようにわざと音色を崩しているトラックもあったり、
途中で期待ハズレか、と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
また、音程も「完璧」とは言えません。
しかし、04.でその気持ちは吹き飛ばされるでしょう。
amazon.co.jpでは「クラシック」の部類に分けられてはいますが、
Singer's Unlimitedを思わせるその和音構成にはハッとさせられるはず。
17.も同様のテイストです。
派手さもなければ、些かの古臭さも感じる1枚ですが、
聞き惚れてしまう部分があるのも事実。
音色や曲のノリでなく、是非とも細部まで聞いていただきたい一枚。
個人的好みとしては前半の方が集中している感じ。
09.や10.みたいなノリはこのアルバムではイマイチかなぁ・・・。
sing A song
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01.sing A song
02.(NEO)Good old Acappella #2
03.16 TONS
04.Dear/天国のあなたへ
05.Twist&Shout
06.ねっ!
07.Take me to the Stadium
08.BLUE BLUE LOVE
09.Good old Acappella #1
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オススメ度:★★★★☆☆☆☆☆☆
男声7名のアカペラグループphew phew L!veのデビューアルバム。
このデビューアルバムでは6人での編成です。
プロデューサーはロッカペラやRAG FAIRでおなじみの幾見氏。
06.08.はRocappellaの歌うものを歌詞のみ変えたトラック。
ロッカペラの元プロデューサーの幾見氏を従えたからこその実現でしょう。
02.09はNylonsのカヴァーです。
というようにカヴァーの多いアルバムで、
アカペラ好きな人にとっては意見の分かれるところでしょうね。
当サイトは技術ありきのレビューなんで、その辺は置いておきますが、
07.08.のような和音が全体的に低いトラックは好きです。
メンバーも楽に出せる音域なんだと思いますよ。
逆に音域が高いトラックは、特にTopが無理のある歌い方に思えて
あまり好きになれません。
和音は特筆すべき程の捻りを感じず。
後に7人に増えるそうですが、このアルバムは物足りませんね。
LA-PUNCH 改
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01.WHITE BREATH
02.LOVE PHANTOM
03.BEAUTY&STUPID
04.DANCE DANCE DANCE
05.IT’S MY LIFE
06.SOUND BREAK
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オススメ度:★★★☆☆☆☆☆☆☆
ハモネプ出身の男声6人グループ「チン☆パラ」のミニアルバムです。
ハモネプで公開された「WHITE BREATH」「LOVE PHANTOM」「IT’S MY LIFE」が収録されてます。
当アルバムですが、正直に言ってしまえば微妙です。
ヴォーカルとベースとボイパは上手いと思います。
逆に言うならばこの3パートで引っ張ってってる印象。
コーラス、結構きわどいです。
時々パワー切れを起こしたようにずり落ちていくのが印象的でした。
転調に錯覚させる所があるのはわざと・・・ではないですよね・・・。
もっともこの時メンバーは20〜21歳という若々しい時期でして、
その辺は仕方の無い(?)所なのかもしれません。
ある種、生声っぽさが出ていて、良いと感じる人には良いかもしれません。
スキャットがもう少し上手くなれば、だいぶ変わるんだろうけどなぁ。
ボイパが比較的前面に出ているようにも思いますので
ご興味のある方はどうぞ。
(amazonで中古0円ってのは涙が出た。送料込みでも400円以下)
ちなみにチン☆パラは解散しておりまして、
残存メンバーでスメルマン寿ってグループを結成しているみたいです。
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